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★2019年3月16日(土)
WBO世界フライ級タイトルマッチ
開催:岐阜メモリアルセンターで愛ドーム
田中恒成(王者/畑中)

田口良一(同級4位/ワタナベ)
3階級制覇王者の田中恒成が元WBA・IBF世界ライトフライ級統一王者・田口良一を3-0の判定で圧倒し、初防衛を果たした。試合はどちらも引くことなく、終始打ち合いに徹した。その間隙を巧みについたのが田中だった。中盤からはクリーンヒットも多くなり、ポイントを制した。田中恒成は、13勝(7KO)でいまだ無敗、田口良一は、27勝(12KO)4敗2分となった。
★2019年2月26日(火)
WBO世界ミニマム級タイトルマッチ
開催:後楽園ホール
ビック・サルダール(王者/フィリピン)

谷口将隆(同級2位/ワタナベ)
世界初挑戦で同級2位の谷口将隆が0-3(110-118、111-117、111-117)の大差判定負けを喫し、王座獲得に失敗した。谷口の戦績は11勝(7KO)3敗となった
サルダールは初防衛に成功し、19勝(10KO)3敗となった。
★2019年1月27日(日)
WBO世界スーパーウエルター級タイトルマッチ
開催:アメリカ
ハイメ・ムンギア(王者/メキシコ)

井上岳志(同級3位/ワールドスポーツ)
同級3位の井上岳志がハイメ・ムンギアに挑戦。0-3の大差判定(108-120、108-120、109-119)で敗れ、王座奪取はならなかった。しかし、判定差以上に善戦し、再チャレンジに望みをつなげた。今後の動向にも目が離せない。井上岳志の戦績は、13勝(7KO)1敗1分となった。
★2019年1月19日(土)
IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ
開催:アメリカ
T・Jドヘニー(王者/アイルランド)

高橋竜平(同級10位/横浜光)
同級10位の高橋竜平がT・Jドヘニーに11ラウンド2分18秒TKO負けで、王座奪取はならなかった。高橋は勇敢に攻めるも3回に王者のフックをもらいダウンを奪われる。その後も前へ出るも王者のディフェンスが固い。11回には連打を浴びて万事休す。レフェリーが試合を止めてTKO負けとなった。高橋竜平の戦績は、16勝(6KO)4敗1分となった。
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情報ソース参考 : 日本人ボクサーの世界戦速報
時系列一覧 (試合日が新しいほど上に表示されます)

パッキャオがマルケスに壮絶KO負け

マニー・パッキャオ vs  ファン・マヌエル・マルケス2012年12月9日(日本時間) ウエルター級ノンタイトル12回戦
マニー・パッキャオ(フィリピン) vs ファン・マヌエル・マルケス(WBO世界スーパーライト級王者・メキシコ)
9日、ウエルター級ノンタイトル12回戦が米ネバダ州・ラスベガスMGMグランド・ガーデンで行われ、6階級制覇王者・マニー・パッキャオが4階級制覇王者・ファン・マヌエル・マルケスに6らラウンド2分59秒KOで敗れた。

西岡利晃がノニト・ドネアにTKO完敗・・・王座陥落

西岡利晃 vs  ノニト・ドネア2012年10月14日(日本時間) スーパーバンタム級王座統一戦
西岡利晃(WBC名誉王者・帝拳) vs ノニト・ドネア(WBO王者・フィリピン)
14日、スーパーバンタム級王座統一戦が米国カリフォルニア州・ホーム・デポ・センターで行われ、WBC名誉王者・西岡利晃がWBO王者・ノニト・ドネアに9ラウンド1分54秒TKOで敗れ、王座統一に失敗した。

井上尚弥がデビュー戦でOPBF7位にKO勝ち

井上尚弥 vs  クリソン・オマヤオ2012年10月2日 ライトフライ級8回戦
井上尚弥(デビュー・帝拳) vs クリソン・オマヤオ(OPBF7位・フィリピン)
2日、ライトフライ級8回戦が後楽園ホールで行われ、プロデビュー初戦の井上尚弥がOPBF7位・クリソン・オマヤオを4ラウンドKOで下し、でデビュー戦を飾った。

マニー・パッキャオが判定負け WBO王座陥落

マニー・パッキャオvsティモシー・ブラッドリー2012年6月9日(日本時間10日) WBO世界ウェルター級タイトルマッチ
マニー・パッキャオ(王者・フィリピン) vs ティモシー・ブラッドリー(WBOスーパーライト級王者・アメリカ)
9日(日本時間10日)、WBO世界ウェルター級タイトルマッチが米ラスベガス・MGMグランドガーデンで行われ、マニー・パッキャオがティモシー・ブラッドリーに1-2の判定で敗れ、王座から陥落した。

淵上誠、ゴロフキンにTKO負け ミドル級王座獲得ならず

淵上誠2012年5月13日(日本時間) WBA・IBO世界ミドル級タイトルマッチ
ゲンナジー・ゴロフキン(王者・カザフスタン) vs 淵上誠(同級8位・八王子中屋)
13日、WBA・IBO世界ミドル級タイトルマッチがウクライナ・キエフ郊外で行われ、挑戦者・淵上誠が王者・ゲンナジー・ゴロフキンに3ラウンド1分16秒TKOで敗れ、WBA・IBO王座獲得はならなかった。

ポンサクレックがハロにKO負け 7度目の防衛に失敗

ポンサクレック・ウォンジョンカムvsソニー・ボーイ・ハロ2012年3月2日 WBC世界フライ級タイトルマッチ
ポンサクレック・ウォンジョンカム(王者・タイ) vs ソニー・ボーイ・ハロ(同級8位・フィリピン)
2日、WBC世界フライ級タイトルマッチタイトルマッチがタイで行われ、王者・ポンサクレック・ウォンジョンカムがソニー・ボーイ・ロハに6ラウンドKO負けを喫し、7度目の防衛に失敗した。

内山高志がKO勝ち 王座統一&V4達成!

内山高志vsホルヘ・ソリス2011年12月31日 WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
内山高志(王者・ワタナベ) vs ホルヘ・ソリス(暫定王者・メキシコ)
31日、WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチが横浜文化体育館で行われ、内山高志がホルヘ・ソリスを11ラウンド29秒TKOで下し、4度目の防衛に成功した。

井岡が1ラウンドKOで2度目の防衛に成功

井岡一翔vsヨードグン2011年12月31日 WBA世界ミニマム級タイトルマッチ
井岡一翔(王者・井岡) vs ヨードグン・トーチャルンチャイ(同級10位・タイ)
31日、WBA世界ミニマム級タイトルマッチが大阪府立体育会館で行われ、井岡一翔がヨードグン・トーチャルンチャイを1ラウンド1分38秒TKOで下し、2度目の防衛に成功した。

亀田興毅が4ラウンドKOでV3達成

亀田興毅vsマリオ・マシアス2011年12月7日 WBA世界バンタム級タイトルマッチ
亀田興毅(王者・亀田) vs マリオ・マシアス(同級12位・メキシコ)
7日、WBA世界バンタム級タイトルマッチが大阪府立体育会館で行われ、亀田興毅がマリオ・マシアスを4ラウンド2分4秒KOで下し、3度目の防衛に成功した。

八重樫東がTKOで王座奪取に成功!

ポンサワン・ポープラムック vs  八重樫東2011年10月24日 WBA世界ミニマム級タイトルマッチ
ポンサワン・ポープラムック(王者・タイ) vs 八重樫東(同級4位・大橋)
24日、WBA世界ミニマム級タイトルマッチが後楽園ホールで行われ、八重樫東がポンサワン・ポープラムックを10ラウンド2分38秒TKOで破り、王座奪取に成功した。


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