

WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

WBC世界バンタム級タイトルマッチ

WBC世界フライ級タイトルマッチ

WBO世界ウェルター級タイトルマッチ

WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ

WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ

WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ

WBC世界バンタム級タイトルマッチ

WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ
ボクシング動画王国
高橋ナオトがマーク堀越を逆転KOで下し王座奪取
1989年1月22日 日本Jr.フェザー級タイトルマッチ
マーク堀越(八戸帝拳) vs 高橋ナオト(アベ)
22日、日本Jr.フェザー級タイトルマッチが後楽園ホールで行われ、挑戦者・高橋ナオトがマーク堀越を9ラウンド2分42秒KOで下し、日本タイトルを奪取した。
マイク・タイソンが3団体統一ヘビー級王座守る
1987年10月16日 WBC・WBA・IBF世界ヘビー級タイトルマッチ
マイク・タイソン(アメリカ) vs タイレル・ビックス(アメリカ)
WBC・WBA・IBF世界ヘビー級タイトルマッチがアメリカ・アトランティックシティで行われ、3団体統一ヘビー級王者・マイク・タイソン(アメリカ)がロサンゼルスオリンピック金メダリスト・タイレル・ビックス(アメリカ)を7ラウンド2分59秒KOで下し、王座防衛に成功した。
マイク・タイソンがタッカーを下し、3団体統一世界王者に
1987年8月1日 WBC・WBA・IBF世界ヘビー級タイトルマッチ
マイク・タイソン(アメリカ) vs トニー・タッカー(アメリカ)
WBC・WBA世界ヘビー級王者・マイク・タイソン(アメリカ)とIBF世界ヘビー級王者・トニー・タッカー(アメリカ)の3団体世界王座統一戦が行われ、タイソンがヘビー級史上初となる3団体統一世界王者(WBCは3度目、WBAは2度目の防衛に成功)となった。
マイク・タイソン、史上最年少で世界タイトル奪取!
1986年11月22日 WBC世界ヘビー級タイトルマッチ
トレバー・バービック(カナダ) vs マイク・タイソン(アメリカ)
WBC世界ヘビー級タイトルマッチで初防衛に望む王者・トレバー・バービック(カナダ)がマイク・タイソン(アメリカ)と対戦した。
浜田剛史が劇的勝利!1回KOで王座奪取
1986年7月24日 WBC世界ジュニア・ウェルター級タイトルマッチ
レネ・アルレドンド(メキシコ) vs 浜田剛史(帝拳)
WBC世界ジュニア・ウェルター級タイトルマッチが24日、両国国技館で行われ、浜田剛史(帝拳)が王者レネ・アルレドンド(メキシコ)に挑戦した。
渡辺二郎が敵地で王座防衛に成功!
1985年12月13日 WBC世界ジュニア・バンタム級タイトルマッチ
渡辺二郎(大阪帝拳) vs 尹石煥(韓国)
WBC世界ジュニア・バンタム級王者の渡辺二郎(大阪帝拳)が敵地韓国で4度目の防衛に望み、尹石煥(韓国)と対戦した。
マービン・ハグラーがハーンズを撃破!11度目の防衛に成功!
1985年4月15日 統一世界ミドル級タイトルマッチ
マービン・ハグラー(アメリカ) vs トーマス・ハーンズ(アメリカ)
15日、WBA・WBC・IBF統一世界ミドル級タイトルマッチがラスベガスで行われ、王者・マービン・ハグラーが3階級制覇を狙ったトーマス・ハーンズ(WBC世界J.ミドル級王者)を3ラウンドTKOで下し、11度目の防衛に成功した。
マイク・タイソン、デビュー戦をTKOで飾る
1985年3月6日 ヘビー級ノンタイトル4回戦
ヘクター・メルセデス(アメリカ) vs マイク・タイソン(アメリカ)
ヘビー級ノンタイトル4回戦がニューヨーク州・オールバニで行われ、マイク・タイソンがヘクター・メルセデスを1ラウンド1分47秒TKOで破り、デビュー戦を飾った。
亀田昭雄が打撃戦の末、TKOで敗れ王座奪取に失敗
1982年7月4日 WBA世界Jr.ウエルター級タイトルマッチ
アーロン・プライアー(アメリカ) vs 亀田昭雄(ロッキー)
4日、WBA世界Jr.ウエルター級タイトルマッチがアメリカで行われ、世界初挑戦の亀田昭雄が王者・アーロン・プライアーに6ラウンドTKOで敗れ、王座奪取に失敗した。アーロン・プライアーは、5度目の防衛に成功した。

