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ボクシング動画王国
バーナード・ホプキンスがKO勝ちで4連勝
1990年5月31日 スーパー・ミドル級・ノンタイトル4回戦
バーナード・ホプキンス(アメリカ) vs ヨウビン・メルカド(アメリカ)
31日、バーナード・ホプキンスがノンタイトル4回戦を行い、ヨウビン・メルカドを2ラウンドKOで下した。
フリオ・セサール・チャベスが残り4秒で奇跡の王座統一
1990年3月17日 WBC&IBF世界Jr.ウェルター級王座統一戦
フリオ・セサール・チャベス(メキシコ) vs メルドリック・テーラー(アメリカ)
18日、WBC世界Jr.ウェルター級チャンピオン・フリオ・セサール・チャベス(メキシコ)とIBF世界Jr.ウェルター級チャンピオン・メルドリック・テーラー(アメリカ)が王座統一戦を行った。
カオサイ・ギャラクシーが松村謙二を退けV10達成
1989年4月8日 WBA世界Jr.バンタム級タイトルマッチ
カオサイ・ギャラクシー(タイ) vs 松村謙二(JA加古川)
カオサイ・ギャラクシーが10度目の防衛戦で日本のリングに始めて登場した。対戦相手は、元東洋太平洋フライ級チャンピオン・松村謙二。1階級上げての挑戦だ。
パーネル・ウィテカーがIBF世界ライト級王座を獲得
1989年2月18日 IBF世界ライト級タイトルマッチ
グレグ・ホーゲン(アメリカ) vs パーネル・ウィテカー(アメリカ)
2月18日、IBF世界ライト級タイトルマッチがアメリカで行われ、挑戦者・パーネル・ウィテカーが王者・グレグ・ホーゲンを判定で下し、IBF世界ライト級王座を獲得した。
高橋ナオトがマーク堀越を逆転KOで下し王座奪取
1989年1月22日 日本Jr.フェザー級タイトルマッチ
マーク堀越(八戸帝拳) vs 高橋ナオト(アベ)
22日、日本Jr.フェザー級タイトルマッチが後楽園ホールで行われ、挑戦者・高橋ナオトがマーク堀越を9ラウンド2分42秒KOで下し、日本タイトルを奪取した。
マイク・タイソンが3団体統一ヘビー級王座守る
1987年10月16日 WBC・WBA・IBF世界ヘビー級タイトルマッチ
マイク・タイソン(アメリカ) vs タイレル・ビックス(アメリカ)
WBC・WBA・IBF世界ヘビー級タイトルマッチがアメリカ・アトランティックシティで行われ、3団体統一ヘビー級王者・マイク・タイソン(アメリカ)がロサンゼルスオリンピック金メダリスト・タイレル・ビックス(アメリカ)を7ラウンド2分59秒KOで下し、王座防衛に成功した。
マイク・タイソンがタッカーを下し、3団体統一世界王者に
1987年8月1日 WBC・WBA・IBF世界ヘビー級タイトルマッチ
マイク・タイソン(アメリカ) vs トニー・タッカー(アメリカ)
WBC・WBA世界ヘビー級王者・マイク・タイソン(アメリカ)とIBF世界ヘビー級王者・トニー・タッカー(アメリカ)の3団体世界王座統一戦が行われ、タイソンがヘビー級史上初となる3団体統一世界王者(WBCは3度目、WBAは2度目の防衛に成功)となった。
マイク・タイソン、史上最年少で世界タイトル奪取!
1986年11月22日 WBC世界ヘビー級タイトルマッチ
トレバー・バービック(カナダ) vs マイク・タイソン(アメリカ)
WBC世界ヘビー級タイトルマッチで初防衛に望む王者・トレバー・バービック(カナダ)がマイク・タイソン(アメリカ)と対戦した。
浜田剛史が劇的勝利!1回KOで王座奪取
1986年7月24日 WBC世界ジュニア・ウェルター級タイトルマッチ
レネ・アルレドンド(メキシコ) vs 浜田剛史(帝拳)
WBC世界ジュニア・ウェルター級タイトルマッチが24日、両国国技館で行われ、浜田剛史(帝拳)が王者レネ・アルレドンド(メキシコ)に挑戦した。

