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ボクシング動画王国
マルコ・アントニオ・バレラが失格負けで防衛失敗&初黒星
1996年11月22日 WBO世界Jr.フェザー級タイトルマッチ
マルコ・アントニオ・バレラ(メキシコ) vs ジュニア・ジョーンズ(アメリカ)
22日、WBO世界Jr.フェザー級タイトルマッチがアメリカで行われ、王者・ マルコ・アントニオ・バレラ(メキシコ)と挑戦者・ジュニア・ジョーンズ(アメリカ)が対戦した。
銅メダリスト・フロイド・メイウェザーJr.がデビュー戦飾る
1996年10月11日 スーパー・フェザー級ノンタイトル4回戦
ロベルト・アポダカ(アメリカ) vs フロイド・メイウェザー・ジュニア(アメリカ)
10月11日、スーパー・フェザー級ノンタイトル4回戦がラスベガスで行われ、フロイド・メイウェザー・ジュニアがロベルト・アポダカを2ラウンドKO下し、プロデビュー戦を飾った。
オスカー・デ・ラ・ホーヤがチャベス下し3階級制覇達成
1996年6月7日 WBC世界Jr.ウェルター級タイトルマッチ
オスカー・デ・ラ・ホーヤ(アメリカ) vs フリオ・セサール・チャベス(メキシコ)
7日、WBC世界Jr.ウェルター級王座・フリオ・セサール・チャベス(メキシコ)に3階級制覇を狙う・オスカー・デ・ラ・ホーヤ(アメリカ)が挑戦し、負傷による4ラウンドTKOでデ・ラ・ホーヤが3階級制覇を達成した。
マニー・パッキャオがKO負け、12戦目にして初黒星
1996年2月9日 フィリピン国内・フライ級ノンタイトル10回戦
マニー・パッキャオ(フィリピン) vs ルスティコ・トーレカンポ(フィリピン)
9日、フィリピン・マンダルヨンでノンタイトル10回戦が行われ、マニー・パッキャオがルスティコ・トーレカンポに3ラウンドKO負けを喫した。
ウィラポン、まさかのTKO負け・・・初防衛に失敗
1996年1月28日 WBA世界バンタム級タイトルマッチ
ウィラポン・ナコンルアンプロモーション(タイ) vs ナナ・コナドゥ(ガーナ)
デビュー4戦目で世界タイトルを獲得(1995年9月17日)したウィラポン(タイ)が初防衛戦を迎えた。
竹原やった!日本人初のミドル級チャンピオン誕生!
1995年12月19日 WBA世界ミドル級タイトルマッチ
ホルヘ・カストロ(アルゼンチン) vs 竹原慎二(沖)
WBA世界ミドル級級タイトルマッチが19日、後楽園ホールで行われ、竹原慎二(沖)が王者・ホルヘ・カストロ(アルゼンチン)に挑戦した。
16歳・マニー・パッキャオがTKOで全勝守る
1995年10月21日 フィリピン国内ノンタイトル8回戦(階級不明)
マニー・パッキャオ(フィリピン) vs レナト・メンドネス(フィリピン)
21日、フィリピン・プエルト・プリンセサでノンタイトル8回戦が行われ、16歳のマニー・パッキャオがレナト・メンドネスを2ラウンドTKOで下した。
竹原慎二、打撃戦制し、東洋太平洋6度目の防衛に成功
1995年9月12日 東洋太平洋ミドル級タイトルマッチ
竹原慎二(沖) vs 李成天(韓国)
東洋太平洋ミドル級タイトルマッチが12日、後楽園ホールで行われ、王者・竹原慎二が李成天を3-0の判定で下し、6度目の防衛に成功した。
マニー・パッキャオがTKO勝ちで4連勝
1995年7月1日 フィリピン国内ノンタイトル6回戦(階級不明)
マニー・パッキャオ(フィリピン) vs デール・ダシアート(フィリピン)
1日、フィリピン・マンダルヨンでノンタイトル6回戦が行われ、マニー・パッキャオがデール・ダシアートを2ラウンドTKOで下した。

