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ウエルター級ノンタイトル12回戦
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西岡が敵地メキシコで2度目の防衛に成功
2009年5月24日 WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ
西岡利晃(帝拳) vs ジョニー・ゴンサレス(同級2位・メキシコ)
24日、WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチがラスベガスで行われ、西岡利晃が挑戦者・ジョニー・ゴンサレスを3ラウンドKOで下し、2度目の防衛に成功した。
パッキャオがハットンに圧勝!IBO王座獲得
2009年5月2日 IBO世界スーパーライト級タイトルマッチ
リッキー・ハットン(イギリス) vs マニー・パッキャオ(フィリピン)
2日、IBO世界スーパーライト級タイトルマッチがラスベガスで行われ、マニー・パッキャオ(フィリピン)が王者リッキー・ハットン(イギリス)を2ラウンドKOで下し、5階級制覇を達成した。
長谷川穂積、1RTKOの圧倒的勝利でV8達成
2009年3月12日 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
長谷川穂積(真正) vs ヴィシー・マリンガ(南アフリカ)
12日、神戸ワールド記念ホールでWBC世界バンタム級タイトルマッチが行われ、王者・長谷川穂積が同級1位・ヴィシー・マリンガを1ラウンドTKOで下し、8度目の防衛に成功した。
マルケスがKO勝ちで3階級制覇達成
2009年2月28日 WBA、WBO世界ライト級王座決定戦、IBO世界ライト級タイトルマッチ
フアン・ディアス(アメリカ) vs ファン・マヌエル・マルケス(メキシコ)
2月28日(日本時間3月1日)、アメリカ・ヒューストンで空位となっていたWBA・WBO世界ライト級の王座決定戦とIBO世界ライト級タイトルマッチが行なわれ、IBO王者・フアン・ディアスとファン・マヌエル・マルケスが激突した。
シェーン・モズリーがアントニオ・マルガリートを撃破
2009年1月25日 WBA世界ウエルター級タイトルマッチ
アントニオ・マルガリート(メキシコ) vs シェーン・モズリー(アメリカ)
日本時間25日、WBA世界ウエルター級タイトルマッチがロサンゼルスで行われ、元3階級王者・シェーン・モズリーがアントニオ・マルガリートを9回TKOで下し、タイトルを獲得した。
坂田健史がKO負け・・・5度目の防衛に失敗
2008年1月31日 WBA世界フライ級タイトルマッチ
坂田健史(帝拳) vs デンカオセーン・シンワンチャー(タイ・同級1位)
31日、WBA世界フライ級タイトルマッチが広島サンプラザホールで行われ、坂田健史がデンカオセーン・シンワンチャーに2ラウンド2分55秒KOで敗れ、5度目の防衛に失敗した。
内藤大助が山口真吾を撃破、V4達成
2008年12月23日 WBC世界フライ級タイトルマッチ
内藤大助(宮田) vs 山口真吾(渡嘉敷)
23日、WBC世界フライ級タイトルマッチが東京・両国国技館で行われ、内藤大助が山口真吾を11ラウンド1分11秒TKOで下し、4度目の防衛に成功した。
マニー・パッキャオがデラホーヤに歴史的勝利
2008年12月7日 ウエルター級ノンタイトル12回戦
オスカー・デ・ラ・ホーヤ(アメリカ) vs マニー・パッキャオ(フィリピン)
7日(現地時間6日)、ウエルター級ノンタイトル12回戦がラスベガスで行われ、アジア人初の4階級制覇王者・現WBC世界ライト級王者のマニー・パッキャオが史上初の6階級王者・オスカー・デ・ラ・ホーヤを8ラウンド終了TKOで下した。
辰吉丈一郎復活!復帰戦でTKO勝ち収める
2008年10月26日 ノンタイトル10回戦
辰吉丈一郎(無所属) vs パランチャイ・チュワタナ(タイ)
辰吉丈一郎復活!
辰吉は10月26日、タイ・ラジャダムナン・スタジアムで5年ぶりの復帰戦を行い、パランチャイ・チュワタナ(タイ国スーパーフライ級4位)を2ラウンド2分47秒TKOで下し、5年ぶりの復帰戦を白星で飾った。

