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粟生がボディ一撃!KOで初防衛に成功
2011年4月8日 WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
粟生隆寛(王者・帝拳) vs ウンベルト・グティエレス(同級3位・メキシコ)
8日、WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチが神戸ワールド記念ホールで行われ、粟生隆寛がウンベルト・グティエレスを4ラウンド1分6秒KOで下し、初防衛に成功した。
ノニト・ドネアがモンティエルを粉砕!3階級制覇達成!
2011年2月19日 WBC・WBO世界バンタム級タイトルマッチ
フェルナンド・モンティエル(王者・メキシコ) vs ノニト・ドネア(同級4位・フィリピン)
11日、WBC・WBO世界バンタム級タイトルマッチがアメリカ・ラスベガスで行われ、ノニト・ドネアが王者・フェルナンド・モンティエルを2ラウンド2分25秒TKOで破り、3階級制覇を達成した。
井岡一翔がTKO勝ち!7戦目で世界王座獲得!
2011年2月11日 WBC世界ミニマム級タイトルマッチ
オーレドン・シッサマーチャイ(王者・タイ) vs 井岡一翔(同級10位・六島)
11日、WBC世界ミニマム級タイトルマッチがワールド記念ホール(神戸市)で行われ、井岡一翔が無敗王者・オーレドン・シッサマーチャイを5ラウンドTKOで破り、世界初挑戦でタイトルを奪取した。
亀田興毅が日本人初の3階級制覇達成
2010年12月26日 WBA世界バンタム級王座決定戦
亀田興毅(同級2位・亀田) vs アレクサンデル・ムニョス(同級5位・ベネズエラ)
26日、WBA世界バンタム級王座決定戦がさいたまスーパーアリーナで行われ、亀田興毅がアレクサンデル・ムニョスを3-0の大差判定で下し、3階級制覇を達成した。
長谷川穂積が王座決定戦制し、2階級制覇達成!
2010年11月26日 WBC世界フェザー級王座決定戦
26日、WBC世界フェザー級王座決定戦が愛知県・日本ガイシホールで行われ、長谷川穂積がファン・カルロス・ブルゴスを3-0の大差判定で下し、2階級制覇を達成した。
マニー・パッキャオが19キロの壁を越え6階級制覇達成!
2010年11月13日 WBC世界スーパーウェルター級王座決定戦
マニー・パッキャオ(フィリピン) vs アントニオ・マルガリート(メキシコ)
11月13日、WBCスーパーウェルター級王座決定戦がカウボーイズ・スタジアム(アメリカ・テキサス州)で行なわれ、マニー・パッキャオがアントニオ・マルガリートを3-0の判定で破り、6階級制覇を達成した。
亀田大毅が坂田破り、初防衛に成功
2010年9月25日 WBA世界フライ級タイトルマッチ
亀田大毅(王者・亀田) vs 坂田健史(同級5位・協栄)
9月25日、WBA世界フライ級タイトルマッチが東京ビッグサイトで行なわれ、王者・亀田大毅が挑戦者・坂田健史を3-0の判定で破り、初防衛に成功した。
内山が日本人初の3連続KOでV2達成!
2010年9月20日 WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
内山高志(王者・ワタナベ) vs ロイ・ムクリス(同級5位・インドネシア)
9月20日、WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチさいたまコミュニティアリーナで行なわれ、無敗王者・内山高志が挑戦者・ロイ・ムクリスを5ラウンド2分27秒TK0で下し、2度目の防衛に成功した。
ミゲール・コットがフォアマン下し、3階級制覇
2010年6月5日 WBAスーパーウェルター級タイトルマッチ
ユーリ・フォアマン(王者・イスラエル) vs ミゲール・コット(同級5位・プエルトリコ)
6月5日、WBAスーパーウェルター級タイトルマッチがニューヨーク・ヤンキースタジアムで行なわれ、ミゲール・コットが無敗王者・ユーリ・フォアマンを9ラウンド42秒TK0で下し、3階級制覇を達成した。

