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ボクシング動画王国
亀田昭雄が打撃戦の末、TKOで敗れ王座奪取に失敗
1982年7月4日 WBA世界Jr.ウエルター級タイトルマッチ
アーロン・プライアー(アメリカ) vs 亀田昭雄(ロッキー)
4日、WBA世界Jr.ウエルター級タイトルマッチがアメリカで行われ、世界初挑戦の亀田昭雄が王者・アーロン・プライアーに6ラウンドTKOで敗れ、王座奪取に失敗した。アーロン・プライアーは、5度目の防衛に成功した。
サルバドル・サンチェスがゴメスを撃破、6度目の防衛に成功
1981年8月21日 WBC世界フェザー級タイトルマッチ
サルバドル・サンチェス(メキシコ) vs ウイルフレド・ゴメス(プエルトリコ)
21日、WBC世界フェザー級タイトルマッチがラスベガスで行われ、王者・サルバドル・サンチェスがWBC世界フェザー級王者であり挑戦者のウイルフレド・ゴメスを8ラウンド2分9秒TKOで下し、6度目の防衛に成功した。
”ヒットマン” トーマス・ハーンズが圧勝で世界王座奪取!
1980年8月2日 WBC世界ウェルター級タイトルマッチ
ホセ・ピピノ・クエバス(メキシコ) vs トーマス・ハーンズ(アメリカ)
2日、WBA世界ウェルター級タイトルマッチがアメリカで行われ、世界初挑戦のトーマス・ハーンズがホセ・ピピノ・クエバスを2ラウンドKOで下し、王座を奪取した。
大熊、敵地で劇的KO!王座奪還!
1980年5月18日 WBC世界フライ級タイトルマッチ
朴賛希(韓国) vs 大熊正二(新日本木村)
WBC世界フライ級タイトルマッチが18日、韓国・ソウルで行われ、大熊正二(新日本木村)が同級王者の朴賛希(韓国)に挑戦した。
シュガー・レイ・レナードが無敗対決制し、王座獲得
1979年11月30日 WBC世界ウェルター級タイトルマッチ
ウィルフレド・ベニテス(プエルトリコ) vs シュガー・レイ・レナード(アメリカ)
30日、WBC世界ウェルター級タイトルマッチがラスベガスで行われ、挑戦者・シュガー・レイ・レナード(アメリカ)がウィルフレド・ベニテス(プエルトリコ)を15ラウンドTKOで破り世界初挑戦で王座を獲得した。
工藤、ゴンザレスを返り討ち!23連勝だ!
1979年6月20日 WBA世界ジュニア・ミドル級タイトルマッチ
工藤政志(熊谷) vs マヌエル・ゴンザレス(ニカラグア)
WBA世界ジュニア・ミドル級タイトルマッチが20日、四日市で行われ、王者・工藤政志(協栄)がマヌエル・ゴンザレス(ニカラグア)と対戦した。
具志堅が3度目の防衛を失神KOで決めた!
1977年10月9日 WBA世界Jr.フライ級タイトルマッチ
具志堅用高(協栄) vs モンシャム・マハチャイ(タイ)
WBA世界Jr.フライ級タイトルマッチが9日、大分・別府市温泉プールで行われ、王者・具志堅用高(協栄)がモンシャム・マハチャイ(タイ)と対戦した。
具志堅用高、鮮やかなKOでタイトル獲得
1976年10月10日 WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ
ファン・グスマン(ドミニカ共和国) vs 具志堅用高(協栄)
WBA世界ライトフライ級タイトルマッチが10日、山梨・山梨学院体育館で行われ、具志堅用高(協栄)が同級王者のファン・グスマン(ドミニカ共和国)に挑戦した。
ベニテスが最年少王座獲得記録を75年ぶりに更新!
1976年3月6日 WBA世界Jr.ウェルター級タイトルマッチ
アントニオ・セルバンテス(コロンビア) vs ウィルフレド・ベニテス(プエルトリコ)
6日、WBA世界Jr.ウェルター級タイトルマッチがプエルトリコで行われ、挑戦者・ウィルフレド・ベニテス(プエルトリコ) が王者・アントニオ・セルバンテス(コロンビア)を15ラウンド判定で破り、26戦全勝で世界王座を獲得した。

