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「ko」に関する動画
大場政夫、死闘のラストマッチ制す
1973年1月2日 WBA世界フライ級タイトルマッチ
大場政夫(帝拳) vs チャチャイ・チオノイ(タイ)
大場政夫、5度目の防衛戦でチオノイと対戦。
1ラウンドにチオノイの豪快な右でダウンを奪われる。その時、右足首を捻挫。足を引きずりながら試合に応じた。





ロベルト・デュランが初挑戦でWBA世界ライト級王座獲得
1972年6月26日 WBA世界ライト級タイトルマッチ15回戦
ケン・ブキャナン(イギリス) vs ロベルト・デュラン(パナマ)
6月26日、WBA世界ライト級タイトルマッチ15回戦がニューヨーク・マディソン・スクエア・ガーデンで行われ、挑戦者・ロベルト・デュランが王者・ケン・ブキャナンを13ラウンドTKOで下し、新王者に輝いた。





柴田国明、KO負けで3度目の防衛に失敗
1972年5月19日 WBA世界フェザー級タイトルマッチ
柴田国明(ヨネクラジム) vs クレメンテ・サンチェス(メキシコ)
WBA世界フェザー級チャンピオン・柴田国明は、3度目の防衛戦でサンチェスと対戦。





- 1972-05-19
- フェザー級 | 柴田国明 | 国内ボクサー(日本ジム所属)
- tag - ko , 防衛失敗
ルーベン・オリバレスが激闘の末、初防衛に成功
1971年10月25日 WBA・WBC世界バンタム級タイトルマッチ
ルーベン・オリバレス(メキシコ) vs 金沢和良(アベ)
25日、愛知県体育館でWBA・WBC世界バンタム級タイトルマッチが行われ、王者・ルーベン・オリバレスが金沢和良を激闘の末、14ラウンドKOで下し、初防衛に成功した。





小林弘がロベルト・デュランにKO負け・・・引退へ
1971年10月16日 ライト級・ノンタイトル戦
小林弘(中村) vs ロベルト・デュラン(パナマ)
16日、パナマでノンタイトル戦が行われ、元WBA・WBC世界Jr.ライト級チャンピオン・小林弘が無名の新人・ロベルト・デュランに7ラウンドKO負けを喫した。





西城正三、6度目の防衛に失敗 引退へ
1971年9月2日 WBA世界フェザー級タイトルマッチ
西城正三(協栄) vs アントニオ・ゴメス(ベネズエラ)
チャンピオン・西城正三が6度目の防衛に望んだ一戦。5回にはゴメスの強烈な右を浴びダウン。





- 1971-09-02
- フェザー級 | 西城正三 | 国内ボクサー(日本ジム所属)
- tag - ko , 防衛失敗
大場政夫、13ラウンドKOで世界王座獲得!
1970年10月22日 WBA世界フライ級タイトルマッチ
ベルクレック・チャルバンチャイ(タイ) vs 大場政夫(帝拳)
大場政夫が世界タイトルマッチに初挑戦した試合。
チャンピオン・チャルバンチャイに13ラウンドKO勝ちを収め、タイトルを奪取した。





”精密機械” 沼田義明、逆転KOでV1
1970年9月27日 WBC世界ジュニアライト級タイトルマッチ(階級は当時の名称)
沼田義明(極東) vs ラウル・ロハス(アメリカ)
チャンピオン・沼田義明が2度目の”初”防衛戦でラウル・ロハスと対戦。





- 1970-09-27
- スーパーフェザー級(ジュニアライト級) | 沼田義明 | 国内ボクサー(日本ジム所属)
- tag - ko , 初防衛
史上初、日本人同士の世界戦の行方は・・・
1967年12月14日 WBA・WBC世界ジュニアライト級タイトルマッチ(階級は当時の名称)
沼田義明(極東) vs 小林弘(中村)
チャンピオン・沼田義明と挑戦者・小林弘による史上初の日本人同士の世界タイトルマッチ。





- 1967-12-14
- スーパーフェザー級(ジュニアライト級) | 小林弘 | 沼田義明 | 国内ボクサー(日本ジム所属)
- tag - ko , 世界初挑戦 , 初防衛 , 史上初 , 日本人対決 , 防衛失敗
藤猛が世界初挑戦でKO奪取!
1967年4月30日 WBA・WBC世界ジュニアウェルター級タイトルマッチ(階級は当時の名称)
サンドロ・ロポポロ(イタリア) vs 藤猛(リキ)
藤猛は、王者サンドロ・ロポポロに挑戦し、2ラウンドKO勝ちを収めた。





- 1967-04-30
- スーパーライト級(ジュニアウェルター級) | 藤猛 | 国内ボクサー(日本ジム所属)
- tag - ko , 世界初挑戦